文/山田 靖
【KWV Wine Night— South African Wine Day】
開催日/2月2日月曜日
ドアオープン/18時45分
開宴/19時(終了予定21時半)
開場/ W AOYAMA -The Cellar & Grill-
東京都港区南青山5丁目8−5 B1F
参加定員/36名(先着順)
会費/11,000円(税込)※着席ディナー
2月2日。
この日は「南アフリカワインの日」。
南アフリカワインを日本に根付かせたい——そんな想いから、
KWV(ケイ・ダブリュー・ヴィ)とその日本の代理輸入元が2017年奔走し、制定された記念日です。
だからこそ、その立役者とも言える存在の南アフリカワインの最王手・KWV。
南アフリカワインの品質を世界基準へと押し上げてきたこの名門とともに、
私たちはこの日を、「みなさんと一緒に祝うワイン会」として開催いたします。
ここにきて、当日の料理メニューとペアリングワインがすべて決定しました。
さらに——
参加者全員に、KWV ブランデー12年を食後酒として振る舞うという、
もう一段ギアが上がるサプライズも新たに加わっています。
スパークリングから始まり、
シュナン・ブラン、シャルドネ、2種のピノタージュ、
そしてKWVが世界で評価されている「ワインの従兄弟」の登場。
KWVという生産者を、ワインの流れとして体感できる構成に、
料理がぴたりと寄り添う夜になると断言いたします。
ワインで始まり、
世界基準のブランデーで締めくくる。
ただのディナーでも、ただのテイスティングでもない——
**“KWVだからこそ成立する一夜”**が、2月2日に用意されています。
料理が決まったからこそ、ペアリングが完成した
今回、当日の料理メニューがすべて確定しました。
それにより、ワインとの関係性が、より立体的に見えてきます。

当日のワイン
ラボリー スパークリング・ブリュット × アオリイカのカルパッチョ
繊細な旨みを瓶内二次発酵シャンパーニュ方式で造られた泡と酸で切り取り、夜のスタートを軽やかに。
クラシック・コレクション シュナン・ブラン × マッシュルームとモッツァレラのサラダ
シュナンの果実味と酸が、きのこの香りと乳のコクをつなぐ。
カセドラル・セラー シャルドネ × ラムのケフタ ヨーグルトミントソース
樽のニュアンスとスパイス感が、ラム肉料理の独自なエキゾチックさを引き上げます。
クラシック・コレクション ピノタージュ/カセドラル・セラー ピノタージュ × 伊達鶏のピトゥ
焦がし玉ねぎソースが鶏の繊細な旨味を際立たせ、同じ品種、異なる表情。ピノタージュの幅を体感する一皿。
メントーズ オーケストラ × 和牛イチボのロースト
KWVのファインワインが持つ重心の低さと、赤身肉の旨みが静かに重なるクライマックス。




上記画像は会場であるW AOYAMAのこれまでのお料理です。そのペアリングの提案力はWhy not?マガジンは絶対的に保証します!
そして、食後に用意された“もう一つの主役”
ここで終わらないのが、今回のワイン会です。
新たに決まったサプライズ——
参加者全員に、「KWV ブランデー12年」を食後酒として提供します。

KWVのブランデーは、世界の蒸留酒ファンが注目する存在。
「インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)」において
“ブランデー・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー”を幾度となく受賞し、
コニャックを含む名だたるブランドを抑えて評価されてきました。
12年熟成は、その実力を最もバランスよく感じられる一本。
ワインの余韻を受け止め、
この夜を静かに、美しく締めくくります。
南アフリカワインの日を、体験として持ち帰る
当日は、参加者全員へのプレゼントもご用意しています。
ただ飲んで終わるのではなく、
「南アフリカワインの日って、こういう日なんだ」
そう実感として残る一夜にしたいからです。
当日はワインの解説をワインジャーナリストの岩瀬大二さん。
味わいの背景だけでなく、「家でどう楽しむか」
「どんな料理と合わせるとワインが生きるのか」まで丁寧に紐解きます。
さらに、KWVの輸入元であり、
共に日本のマーケットを開拓してきた国分グループ本社
そのKWV担当者である野島麻央さんからは、
現地を実際に訪れ畑やワイナリーで見てきたリアルな南アフリカの姿を語ります。
ワイン、料理、ワインと南アフリカの解説、そして世界基準のブランデー。
2月2日、南アフリカワインの日を、
グラス片手に一緒に祝いませんか。
申し込みは下記Peatixサイトより
https://kwvwineparty20260202.peatix.com/
【KWV Wine Night— South African Wine Day】
開催日/2月2日月曜日
ドアオープン/18時45分
開宴/19時(終了予定21時半)
開場/ W AOYAMA -The Cellar & Grill-
東京都港区南青山5丁目8−5 B1F
参加定員/36名(先着順)
会費/11,000円(税込)※着席ディナー
当日は参加者全員に素敵なプレゼントもご用意しています。
お目にかかるのを楽しみにしています。
●申し込み・キャンセルについて
開催7日前1月23日23時までにメッセンジャーあるいは主催者までメール(yamada@blues.jp)いただきますと、キャンセルは承りますが、1月23日23時01分以降は参加費の返還はできませんことご了承ください。
●当日ドレスコード
当日のドレスコードはスマートカジュアルとしますが、あまり気になさらず気軽においでください。
また、ワインの香りを存分にお愉しみいただくため、当日は強めの香水やコロンのご使用はお控えくださいますよう、ご協力をお願いいたします。
